インドネシア・モーターショー
- yuasa2
- 2016年8月11日
- 読了時間: 2分
行ってきました。GAIKINDO Indonesia International Auto Show (GIIAS) 2016
弊社の出展ブース式典参加でチケット支給があるので、毎年行かせてもらっていますが、結構楽しみにしています。
どんどん写真を脈絡なく貼っていきましょう



LEXUSのコンセプトカーLF-FCってね、ドアに取っ手がないのよ。
どうやって開けるんだろう?「開け!ゴマ!」ってか?


弊社の宣伝映像を映したテレビ画面を直接撮ったので、荒れまくり画像でスミマセン。
弊社のテストコースにある劇坂を登る映像です。
かなりキツそうですねぇ〜・・登れるかな?インナーローで。
部長はこの程度の坂なら片足ペダリングで登れるそうで( ^ω^ )

おぉお〜・・・ 勾配22度のようです。

この車の塗装?はビロードのような起毛があり、手で触れたら模様がつきます。
せっせと係員がスポンジで撫でて模様を消していましたので、その後ろから触って記念手形をつけておきました。( ^ω^ )

近くで見るとこんな感じ。
阪急電車のビロード椅子を思い出します(超ローカル話でスンマセン)

86エェなぁ・・


このタイヤは芯までゴムで出来たヤツを彫刻刀で彫って溝つけたみたい

GTR

GTRの車高。ジャカルタの道路じゃ無理っしょ。





ケ・・・ケバい

こりゃぁウケ狙いですな

インドネシアに初進出の中国メーカー? 踊りがダイナミックで思わず見とれる。

ドカのリヤドライブ。
ロックピンがしびれます

去年も同じこと書いた気がするが、自転車の世界にこそ、この非金属ローターを採用するメリットが大きいのでは?

だって、ほら、カーボンリムに専用シューでブレーキを組むのは自転車の世界ではもう、こなれた技術なんだし・・。
軽いし、耐熱も上げやすいし・・どうよ、シマノさん。

そんな最新テクノロジーの中、こんな車を見るとなんだかホッとしますね。

外に出ると、こんなのもホッとさせてくれます。

オマケ。最新テクノロジーの世界から現実に引き戻されました。
この落書きは子供じゃねぇな・・
セリフも「にいちゃん見ていきなよ」だよ・・