ドロヨケについてマジメに考察する
- YAS
- 2015年3月29日
- 読了時間: 2分
今日は日曜恒例のSCBDに繰り出しましたが、ともきさんは本帰国しちゃったし、
鬼部長は一時帰国中だし、、で、お会いできたのはHYM侍さん、MRKMさん、
お二人だけでした。
寂しい限りです。
こりゃぁ、本格的に新部員獲得が必須だなぁ〜

HYMさん!ローカルの新部員勧誘中ですか?
本当にジャカルタ新聞に募集記事を依頼してみよう・・・
ところで、何気にネットで興味を惹かれる図を見つけてしまいました。

この図はロードバイクの後輪が水を跳ね上げる動線らしいのですが、12kmでお尻が濡れる事がわかります。
12km・・?そんなもんかなぁ? もっと低いような・・?
私はサドルにファイル表紙のプラ板から切り出した自作ドロヨケをつけていますが、実際に走ると
お尻の濡れは劇的に減るけど、背中の上には結構跳ね水がかかります。
そこで、この図から割り出した位置と自作ドロヨケの長さを当てはめてみると、ほんの僅かに
長さが足りない事が判明。

前作のドロヨケを作ったファイル表紙の残りがまだあったので、同じ形状で約2cm長くして
アップグレード品を作成しました。

なんだか尻尾が長くなってしまいましたが、効果はどうでしょう?
雨の日は基本、乗らないので突然の雨に降られた時にしか効果を確認できません。。
いつになるやら・・・?